Rig-A-Jig-Jig (アーティスト不明) のバックアップ(No.4)

Rig-A-Jig-Jig and away we go,

away we go,

awaaaaay weeeee gooooooo!!!


Rig-A-Jig-Jigとは、アーティストについての情報が一切ない1962年版の童謡である。

一般的なRig-A-Jig-Jigの解説 Edit

誰かこの曲のアーティストを知らない? Edit

さて、本題に移ろう。

今回は、1962年にCOLUMBIA?から発表された "THROUGH THE DAY" というレコードアルバムに収録されていたバージョンになる。CO番号は54059。このレコードにはー面と二面が両方あり、問題の曲は二面に録音されていた。

しかし、どういう訳かこのレコードにはアーティスト名が記載されていなかった*1。そこで、ロストウェイブ界隈に目を付けられてしまった…ということはなかった。

まあ、こんな1世紀半前の曲には見向きする界隈民は限られてくるのは当然の話だ。しかし水素爆弾の曲?の方は1962より十数年前なのに何故人気があるんだよ(嫉妬)

ただし、Spikey兄貴等の一部の調査員はジャズ全盛期の曲を何本か上げている事があるため、彼らにこの曲を広めてもらうのも一応の手かもしれない。ただ、漆塗りがSpikey兄貴にRig-A-Jig-Jigをようつべ?でリクエストしたところ、何故かリクエストが不適切コメントと見なされて強制削除されてしまった*2

なので、現時点でこの童謡がロストウェイブ調査員から紹介される日は当分ないだろう。

関連動画 Edit


Rig-A-Jig-Jigを紹介している動画。
この動画はG∆RIƩLから拝借しました。



""THROUGH THE DAY" 内の全ての曲を流した動画。
この動画はMr. Ravenswoodから拝借しました。

コメント欄 Edit


URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 それは "THROUGH THE DAY" に録音されていた全ての曲についても同様である。
*2 多分、関係しているリンクを貼ろうとしたせいかもしれないが、はっきり言って原因不明。

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